効率厨(オレ)の考えた最強の中学受験ブログ

中学受験は最強の投資先である!と言う理論の実践と途中経過

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【子供にゲームさせる事のメリット②】

こんばんは~

つつです。

 

昨日の話が長くなり途中で力尽きた為、2日間に渡っての更新になります。

以前の記事はこちら↓

www.tutukun.com

 

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以前こんな経験がありました。

私の職場(工場)に、40歳ぐらいの派遣さんが入ってきました。

その人は派遣の仕事をする前はニートをしていたと言いました。

 

 私は、さぞかしニートを満喫してゲームをしていたんだろう・・・いいなぁと思い、彼に聞きました。

 

つつ 「やっぱニートの間はゲームをずっとしてたのか?どんなゲームが好きなんだ?」

 

派遣さん「いやー昔からゲームはあまりしてこなかったです」

 

つつ「そうか、じゃぁニートの間はなにをやっていたんだ?」

 

派遣さん「いや・・・特に何も・・・テレビとか・・・」

 

つつ「そーか」(オレでも会話が続かねぇ・・・)

 

 予想通り彼は要領も悪く、作業も遅く、コミュニケーションもとれず。な感じですぐに派遣の仕事を辞めていきました。

 

 私の経験と言う狭い範囲なので参考までにという感じですが、

能力の高い人の方がゲームをする・していた人がおおい

能力の低い人の方がゲームをしない・してこなかった人が多い

そんな気がします。

 

まぁ、ゲームをするから能力が高くなるのか、能力が高いからゲームなどの娯楽をする余力があるのかは分かりませんが(笑

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いかに忙しい中学受験生とは言っても、ゲーム等の娯楽をすべて削って、寝る時間まで削って頑張らないと受からない学校なら、「その子の持てる能力をオーバーしている。」と言っても良いのでは無いでしょうか?

 効率よく、要領よく、楽しく、勉強やゲームに取り組み、中学受験を目指せば良いと考えています

これが、私の考えです。

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