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子ども達に誇れる仕事を!GREEN FLOAT

こんばんは~!

つつです。

 

今日は、「子ども達に誇れる仕事を!」考えてみました。

 

 

 

あなたの仕事は、子ども達に誇れますか?

世の中には色々な仕事があります。

 

皆が憧れるような仕事もあれば、

皆がやりたがらない仕事もあります。

 

もしも憧れの仕事に就けたとしても、思っている以上に辛いことがあります。

どれだけ大好きなことでも、それでお金を稼いで生活することは大変です。

 

ただし、人間不思議なもので、

皆がやりたがらない仕事をしていたとしても、やっているうちに楽しくなる事もあります。

仕事に没頭している間に

その仕事がいつの間にか、子ども達に誇れる仕事になる場合もあります。

 

 

子ども達には、胸を張って仕事の事を話せるようになりたいですよね。

 

 

子ども達に誇れる仕事をするには、努力をしなければなりません。

頑張っている姿を見せることが一番重要な父親の仕事なのだと私は思います。

 

 

 

 

 

 

子どもの頃の夢

子どもは色々と空想をするのが大好きです。

 

空飛ぶ自動車

人と見分けがつかないロボット、

タイムマシンや

どこでもドアやスモールライト

 

 

もう今となっては忘れてしまい、新しいアイディアも浮かんできませんが

私も子どもの頃は色々と空想をしたものです。

 

そんな空想のようなものを作る。

もし、そんな仕事をしていたら「子ども達に誇れる仕事だ!」と言えるのではないでしょうか。

 

 

 

空想が現実となる。

その中では現実になっているものもあります。

一人一台のスマホ

自動で目的地まで走る車

 

1000m近い高さのビルなんかもあります。

 

ファイナルファンタジーの中の世界のような建物が実際に存在します。

世界には、ビックリするような建造物が一杯あります。

 

一度は見てみたいですね、ブルジュハリファ・・・

ちょっと、世界観が変わりそうです。

 

 

なぜ人は高い所が好きなのでしょうか? 

 

 

 

こんな建造物を建てる計画もあります。

 

 

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https://www.shimz.co.jp/topics/dream/content03/より引用

 

洋上に浮かぶ、緑の大地と近未来タワーです。

 

ここでは約5万人が生活する事ができます。

タワーの高さは1000mもあるそうです。

 

 

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この緑の大地で、CO²排出量は削減を超えて「マイナス化」だそうです。

食料自給率も100%をめざします。

 

 

その他にも、いろいろな夢のような空想のような話が一杯です。

気になる人はHPを見て下さい。

 

 

 

このプロジェクトを考えているのはどこの企業か?

やっぱりアメリカでしょうか?

それともオイルマネーのサウジやドバイでしょうか?

 

 

いいえ

 

 

 

この話は、日本の企業である「清水建設」のHPより引用しています。

 

シミズ・ドリーム | 事業トピックス | 清水建設

 

環境アイランドGREEN FLOAT

 

 

この他にも、

深海未来都市構想

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月太陽発電

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宇宙ホテル

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月面都市

 

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なんてものもあります。

 

 

日本もまだまだ捨てたものではありません。

 

こういった構想が少しでも現実に近づけばうれしいですよね。

 子ども達だけでなく、世界に誇れる仕事です。

 

 

このプロジェクトは妄想で終わってしまうのか?

 

9割方は空想は妄想で終わってしまうかもしれません。

でも、この中にはもしかしたら100年後のスタンダードになっている技術が入っているかもしれません。

 

 

100年後には人類の半分以上が洋上で生活するようになる日がくるかもしれない。

って事です。

 

そして1000年後には、月で生活しているかもしれません。

 

 

100年前は誰一人として、

1人1台のスマホで世界中の情報を瞬時に手に入れる事ができるとは予想していませんでした。

でも実際はそれが実現しています。 

 

それと同じ事が今後の100年でもおこります。

それが、この清水建設のシミズ/ドリームであるかどうかは分かりません。

 

それは分かりませんが、可能性は0ではありません。

 

そんな夢のような話が現実となります。

そして、そのプロジェクトに少しでも自分の仕事が関わっていれば、

子ども達に誇れる仕事だと言えるのではないでしょうか。

 

 

子ども達にも、将来そういった誇れる仕事をする事ができる能力を身につける為に、いま頑張っているんだと教えてあげたいですね。

 

父親は背中で語る!ですよ。

byつつお

 

 

 

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