効率厨(オレ)の考えた最強の中学受験ブログ

中学受験の情報と考え方の発信と子供達の日能研テスト結果

f:id:tutukun:20190323200216p:plain f:id:tutukun:20190323200219p:plain f:id:tutukun:20190629225531p:plain f:id:tutukun:20190527001631p:plain f:id:tutukun:20190527001635p:plain f:id:tutukun:20190323200212p:plain f:id:tutukun:20190323223812p:plain

【中学受験でおすすめの筆記用具!シャープペンシル編クルトガアドバンス0.7mm】

こんばんは~

つつです。

 

実は、あ~るで子は文房具マニアです。

 

夜な夜な、近くの文具店(栗○商会)へ出かけています。

ビック○タセールの常連客となっています。

 

文房具があれば、ご飯は要らない!!!と申しております。

f:id:tutukun:20190215195304j:plain

まさしく、三度の飯よりナントヤラですね。

 

 

 

 

今回、おススメするシャープペンシルは・・・

 

クルトガアドバンス0.7mm!

 

クルトガは最近、大人気のシャープペンですね。

 

でも、私がおススメするのは、

スタンダードタイプの0.5mmではありません。

クルトガ【アドバンスの0.7mm】です。

 

 

クルトガアドバンスの特徴

 

詳しい特徴は、公式HPにお任せします!

簡単に言うと、書いている間に、芯が勝手に回って尖っている部分を使い続けることが出来る代物です。

 

アドバンス | ADVANCE | シャープ | シャープ | 商品情報 | 三菱鉛筆株式会社

 

 

 

0.5mmではなくて0.7mmが大事

それの、0.7mmバージョンなのでチョット太めです。

 

太目で尖っているのです。

 

そう!

まるでRで子のように、使えるシャープペンなのです。

 

 

 

 

 

・・・・

 

 

これ以上は怒られるから辞めとこう。 

 

中学受験の本試験で筆記具に求められる性能

 

中学受験では、ほんの少しの事でついた差で、合否が変わってくる場合があります。

 

筆記具の性能が明暗を分ける場合がある。

 

シャープペンは、本番中に予想外に芯が出なかったりする場合があります。

芯が出なかった場合は、数十秒ロスします。

さらに、集中も途切れてしまうのです。

 

テスト前に、芯を新しい物に変えておくことをおススメします。

そしてそれは、親の仕事です。

 

たったそれだけの事で、数十秒変わってきます。

数十秒あれば1問解けるかもしれません。

 

そして1問解ければ合格ラインに乗るかもしれないのです。

 

そういった懸念を払拭するためには、鉛筆を使うのも手です。

 

鉛筆の特徴

ただし、鉛筆は最初の間は凄く尖っています。

そして書いていくうちに段々太くなってしまいます。

 

 

筆記具が尖りすぎている時の問題点

 

それは、消しゴムで消す必要があった時にきれいに消えない事です。

 

 

どうしても、先端が尖っていると下の紙にまで痕がついてしまいます。

消す事に時間がかかってしまうのです。

 

キレイに字が消えないとどうなるか?

見直しをした際に勘違いします。

消え残った点が小数点に見えたりすると、計算ミスの原因になります。

 

多分、あなたも、あなたの子供も、身に覚えがある事でしょう

 

キレイに消しなさい!と怒る前に、キレイに消しやすい筆記用具を渡すべきです。

 

芯が太すぎる時の問題点

 

芯が太くなってくると、文字のバランスを変えなければいけません。

鉛筆だとどうしても書いている間に、太くなってきてしまいます。

だんだん字を大きくする必要があります。

 

テストではかける場所に限りがあるので、あまり大きな字になってしまうのは問題です。

 

また、太さを維持する為には、何本もの鉛筆を取り替えなければいけません。

 

 

中学受験の本試験に求められる条件を満たした筆記具

 

それが、「クルトガアドバンス 0.7mm」なのです。

 

クルトガ機能で、芯が回り常に同じ太さで書く事が出来ます。

 

なぜ0.7mmにこだわるのか?

その①消しやすさ

0.7mmの太めの芯なので、多少筆圧が強くても下の紙に痕がつきません。

 

消しやすい写真をのせる。

 

これはほんとに良いです。

 

その②長持ちする

0.5mmの芯よりも長持ちする。

 

当然ですが、太い分余分にかけます。

 

.0.5mmから、0.7mmなので、1.4倍余分にかけます。

 

ん・・・?

円の面積比か・・・

仮に芯の断面積が円だとして

 

0.5mm芯の断面積は

3.14×0.25×0.25=0.19625m㎡

 

0.7mm芯の断面積は

3.14×0.35×0.35=0.38465m㎡

 

と言う事は・・・

0.5mm芯より、0.7mm芯は

同じ長さでも1.96倍書けます。

※実際は、文字が太くなるためもう少し少ないです。 

 

余分にかけるメリット

これは、ノックする回数が約半分になると言う事です。

 

ぴーたろう曰く 

このシャープペンは素晴らしい!

「だって、一度のテストの間で1回もノックせずに書き終わることが出来た!!!」

 

だそうです。

使う本人にも優しいシャープペンなのですね。

 

クルトガ画像

テストでの親の仕事

これでも、テストに集中できる時間が数十秒変わってきます。

 

子供が集中できる環境を作るのが親の仕事です。

 

この筆記具の例は、親の仕事の中のほんの一例にすぎません。

こうした小さい改善の積み重ねが大きな結果を生み出します。

 

あなたも、是非クルトガアドバンス0.7mmを買って志望校合格を目指しましょう!

 

アマゾンやヤフーショッピング、楽天でも買えます。

 

ぜひとも検討してみてくださいな!

 

 Amazon

 

楽天

 

 

 

他にも良い文具があったら紹介しますよ~!!!

こいつで、合格を勝ち取ろう!!!

 

 

 

ブログの更新情報を発信しています!フォローしてくれると嬉しいな!

f:id:tutukun:20190305215109j:plainこの画像をクリックするとフォロー出来ます。

 

まったね~バイ

 

 

f:id:tutukun:20190323200216p:plain f:id:tutukun:20190323200219p:plain f:id:tutukun:20190629225531p:plain f:id:tutukun:20190527001631p:plain f:id:tutukun:20190527001635p:plain f:id:tutukun:20190323200212p:plain f:id:tutukun:20190323223812p:plain