効率厨(オレ)の考えた最強の中学受験ブログ

中学受験は最強の投資先である!と言う理論の実践と途中経過

f:id:tutukun:20190323200216p:plain f:id:tutukun:20190323200219p:plain f:id:tutukun:20190323200212p:plain f:id:tutukun:20190323223812p:plain

【中学受験は投資なのか】

f:id:tutukun:20190216181838j:plain


おつかれさまです。

つつです!

 

今日も元気に思いついたことを書きます。

f:id:tutukun:20190219213047p:plain

 

中学受験は投資だ!

まえブログで「中学受験は投資だ」と話をしました。

この点をもう少し説明したいと思います。

 

まず投資とは何か?

投資と名の付く物は何があるでしょうか。

まず思いつくのは

株式投資

「不動産投資」

投資信託

があげられると思います。

何か上手くいけばいいけど、損をしそうな怖いイメージがありますよね。

お金を稼ぐためのギャンブルのようなイメージの人もいるかと思います。

 

私の言う「中学受験=投資」というのはギャンブルのような悪いイメージを与えてしまうかもしれませんね。

f:id:tutukun:20190222225709p:plain


投資と投機は別物ですよ

でも、本来の「投資」という物はギャンブルとは違います。

一瞬の目先の利益だけを目的とするのは投資ではなく、投機です。

 

投資とは、長期的に将来に備えるために行う事です。

「成長する物に資本を投じる事」です。

 

簡単に言うと

投資=将来成長するものへの応援・将来への備え

投機=FXや株のレバレッジをかけた取引=ギャンブル

 

 投機性が高くても、それがイコール悪ではなく。

知識と経験を積んでいけば投機性の高い物にチャレンジする価値は十分にあると考えています。

少なくとも、パチンコや競馬、競艇、宝くじなんかよりも全然マシだとは思います。

 

投資は集中か分散かどちらがいいのか

資本とは、お金であったり時間であったり労力であったりします。

この資本は人それぞれに限りがあります。

この3つすべてを出せる人はホトンドいません。

時間はあるがお金が無い。お金はあるが時間が無い。

時間もお金もあるが労力を出せない。

 

だから、集中的に投資をする必要があります。

 

ですが、投資には別の側面もあります。

一つのことだけに投資をするとその一つのことが失敗した場合はすべての資本が無くなります。

 

だから、分散して投資しなければいけません。

 

どっちだよwと思うかもしれませんが

要は集中と分散のバランスが大事です。

 

こんな格言があります。

「卵はひとつのカゴに盛るな。」

これは、ひとつのカゴに全ての卵を入れていると、もしそのカゴがひっくり返ってしまったら、全てが台無しになってしまう。

複数のカゴに盛っておけば、もしひとつのカゴがひっくり返ってしまっても、全ては台無しにならない。

そんな先人の知恵が生きた格言ですね。

まぁ、基本的には間違ってはいないのでしょう。

 

でも、ひっくり返る可能性が少ないカゴがある事が分かっていたら、あなたはどうしますか?

100%ひっくり返らないとは言い切れませんが。

 

そんなものに賭けて見るのも、人生として楽しいものかもしれません。

 

なぜ中学受験は投資なのか

あなたのまわりで今、どんどん成長している物はなんですか?

今後も成長していくだろうと信じる物はなんですか?

失敗のリスクを許容出来る物はなんですか?

それに資本を投じる事が「投資」という物です。

 

どんどん成長していく2人に、中学受験というお金と労力を長いのあいだ投じる。

まさしく、「中学受験は投資」です。

そういうことです。

 

今、私が投資した事が、必ず何倍にもなって利益を永続的に得る事が出来ます。

不動産投資や株よりも「中学受験」に投資をした方がリターンが大きくリスクも小さいと考えます。

 労力は大きいですが(笑

 

f:id:tutukun:20190217093045p:plain

私の好きな物





 

f:id:tutukun:20190323200216p:plain f:id:tutukun:20190323200219p:plain f:id:tutukun:20190323200212p:plain f:id:tutukun:20190323223812p:plain