効率厨(オレ)の考えた最強の中学受験ブログ

中学受験は最強の投資先である!と言う理論の実践と途中経過

f:id:tutukun:20190323200216p:plain f:id:tutukun:20190323200219p:plain f:id:tutukun:20190323200212p:plain f:id:tutukun:20190323223812p:plain

【父と息子の関係性】

こんばんは~

つつ(父)ときゅーたろう(3年生)です!

 

今日は、父と息子はどういう関係でいるのが良いのか?考えてみます。

今、きゅーたろうは私の膝の上で、私がブログを書くのを見ています。

もう3年生になって、大分大きくなってきたので重たいです(笑

いつまで膝の上にのってくるかは分かりませんが、まぁ来る内は拒みません。

ぴーたろう(6年生)も、未だに私の膝の上にのってきます。

ぴーたろうは、後1年ぐらいかな・・・なんて思っています。

 

きゅーたろうに聞いてみました。

f:id:tutukun:20190215195308j:plainつつ:なぜ、パパときゅーたろうは仲良しなんだ?

 

f:id:tutukun:20190215195311j:plainQ:それはね、モンハンが得意だから!

 

 f:id:tutukun:20190215195308j:plainつつ:なるほど!(笑

一緒にゲームが出来る、楽しめるのが良いのでしょうか。

きゅーたろうは、私やあーるで子がやっていることに興味があって真似をします。

ゲームでも、本を読むことでも、将棋でもなんでもです。

私達が楽しんでいる事を一緒にやるのが楽しい様です。

まぁ、遺伝子的にも似たようなものなのだから、趣味趣向も似るのでしょう(笑 

f:id:tutukun:20190215195304j:plainでたよ超遺伝子理論

 

この記事を読んでくれている男性に聞きます。

父親とは話をしますか?

正直、私が子供の頃はホトンド会話をした記憶がありません。

中校生ぐらいの時は、一年間で「あけましておめでとう」しか話をしなかった年もあるぐらいです。

一緒の家に暮らしていたし、特別に仲が悪かったと言うことも無いですが、まぁそんなもんでした。

 高校の頃だったか大学の頃だったか、父の趣味のゴルフの練習場へ月に2~3回行っていた事をおぼえています。その頃は特にゴルフに興味があった訳では無いですが、なぜか結構楽しみに練習していました。今思えば私も父親の楽しんでいるものに興味があったのでしょう。

  そして今現在、私の趣味のひとつには「ゴルフ」があります。なかなか上手くはなりませんが(笑

f:id:tutukun:20190402235634p:plain

  父と息子は男同士なので、母親と息子・父親と娘とは違い女性が入りません。

女性は会話をしたり気持ちを表現することが得意(な人が多い)ですが、男性はその点は苦手です。

男同士はどうしても意識的にコミュニケーションを取っていかないと会話が無くなってしまうので注意が必要です。一緒にやれる趣味がある事は重要だと考えます。。

 

父親の役目

父親というのは、自分が考えている以上に息子に影響力があると感じています。下手をすれば、母親よりも父親からの一言の方が影響力が強いです。

母親は心配するあまり色々なことを一杯言ってしまいます。1から10どころか100までのことを言います。仕方のないことですが大事なことも薄まってしまいます。

父親は、本質的なこと、重要なこと、考え方、人間の芯になる部分を教えていくことが父親に与えられた役目ではないか。とそう考えます。

f:id:tutukun:20190215195308j:plain

ちょっと父親ズルいかな~とも思いますが、子育ては夫婦でバランスを取っていくことが大事ですね。母親一人だけでの子育てはやはり無理があると思います。

 ぴーたろうときゅーたろうが大きくなったら、一緒にゴルフとか飲みに出かけたりしたいですね。もう10年もしないうちに実現するかと思うと楽しみです。

 

良かったら、ツイッターフォローしてね~!

コメントくれたら、基本全部レスします!

f:id:tutukun:20190305215109j:plainこの画像をクリックするとフォロー出来ます。

 

このBボタンを押すと、はてなブックマークでこの記事が新規・人気記事にのります!

このエントリーをはてなブックマークに追加←このボタンを押して保存するだけ!是非お願いします!!

 

f:id:tutukun:20190323200216p:plain f:id:tutukun:20190323200219p:plain f:id:tutukun:20190323200212p:plain f:id:tutukun:20190323223812p:plain